働き方改革に対応するために予約代行しませんか?

2019年4月から働き方改革として

・残業時間の規制

・有給休暇の取得義務化

この2つがスタートしています

働き方改革については
会社のコンプライアンス面でも対応が必要ですし、
より良い労働条件を提示しないと
人材採用が難しくなる&離職率向上が予想されます。

さらに現場に目を向けると
お店の責任者の方はマルチタスク化(シフト管理、売上管理、電話対応etc)で苦しい労働環境になってしまう傾向にあり

このような労働環境の改善は急務となっています。

さて
飲食店経営に課題は多いと思いますが
現在、多くの会社さまで頭を悩ましてるのが

「営業時間のコアタイムになると
接客に集中せざるを得なくなり
予約電話を受けられなくなる。」
「休憩中なども電話が鳴ってしまい。結局、店長は休めない」
「店長が休みの日にとった予約の席配置がおかしい」

このような課題の解決策の一案として
電話対応はコールセンターに代行することによって
業務の効率化 および スタッフの業務軽減の効果が期待できます。

よく
「コールセンターに予約を代行すると売上や予約数が落ち込む」
「余計な費用がかかるだけじゃ?」

と考える方もおられます。

しかし私たちの過去の実績では最低でも

110~120%の売上アップ

になっておりました。

私たちは、飲食店様向けの代行業務を始めて4年目に入っております。

飲食店受付のノウハウもたまっていると自負しております。

一例ですが現在は
・中規模居酒屋チェーン店さまの受付代行を15店舗、4年間継続
・大手コーヒーショップ予約受付18店舗
・創業100年 老舗料亭 1店舗

このような店舗さまの受付を対応しております。

また、代理店様を通して多数の飲食店様の業務実績がございます。

是非一度、御社業務が受付を代行することにより軽減できるのか?

など含めてお話しできる機会を頂ければと思っております。


何卒、ご検討のほどよろしくお願いします。

お問い合わせは下記のメールフォームにお願いします。